1. 高島㈱さんと言えばスピードミニだけどこんな製品もあった。この「どこでも下地」、GL工法面でもつかえるらしい。標準パックは一万円くらいの様子。

高島株式会社: どこでも下地

    高島㈱さんと言えばスピードミニだけどこんな製品もあった。この「どこでも下地」、GL工法面でもつかえるらしい。標準パックは一万円くらいの様子。

    高島株式会社: どこでも下地

    下地便利グッズ

  2. home-furnishings:

[写真: 断熱塗料ガイナを試す(その3) | 株式会社緒方塗装]
天井板を剥がしてコンクリートむき出しになってるのでこれを塗ろうか検討してる。しかし塗りたい面積が10m^3ないのに対し、ガイナは一番小さい缶で14kg。

よくあるご質問【GAINA(ガイナ)】オフィシャルホームページ 製造・開発元 株式会社日進産業

    home-furnishings:

    [写真: 断熱塗料ガイナを試す(その3) | 株式会社緒方塗装]

    天井板を剥がしてコンクリートむき出しになってるのでこれを塗ろうか検討してる。
    しかし塗りたい面積が10m^3ないのに対し、ガイナは一番小さい缶で14kg。

    よくあるご質問【GAINA(ガイナ)】オフィシャルホームページ 製造・開発元 株式会社日進産業

    居室のペイント天井

  3. 関西ペイントのクロステックス

    関西ペイントのクロステックスの色見本が見つからない。

    カタログには「白及び淡彩色」とあるがどんな色で何色あるのかという情報は皆無・・・。

    疑問・未解決居室のペイント

  4.  壁紙(クロス)専用塗料は正しくはFEP(フレックスエマルジョンペイント)塗料といいます。FEP塗料は壁紙面への付着力・隠ぺい力が通常の水性艶消し塗料(EP)より勝り、下地の壁紙面の状態が比較的良好な場合は1回塗り仕上げで仕上げることができます。

     またタバコのヤニなどの付着により下地の汚染度合が不良である場合にはやはり壁紙専用のクロスシ-ラ-とかヤニ止めシ-ラ-と呼ぶ下塗用塗料があるのでこれを用いた上でFEP塗料を塗布して仕上げます。 上塗りの表面にヤニなどがにじみ出てくる現象や油汚れによる塗料のはじきなどを防ぐ目的です。

     長年放置経過した壁紙クロスのジョイント部分は浮きあがってめくれたりしますので塗装前に市販の「コークボンド」などを用いて接着するなどの処理を行ってから塗装すると良いでしょう。最近は光触媒機能によって汚染物質を分解浄化する機能を備えた塗料も市販されていますので「剥がす」手間を掛けずに「汚れにくい機能」を持たせたキレイな室内壁面へとすることも可能です。

    居室のペイント

  5. 【掃除感覚でカビ取りができる安全な乳酸系カビ取り剤】

     最近の塩素系カビ取り剤は、全般に以前のカビ取り剤よりもにおいはマイルドになっていますし、塗ったらサッと浴室から出てしまえば、においもがまんできる範囲かもしれません。

     どうしてもにおいが気になる場合は、塩素系成分を40%カットして、においや目への刺激を少なした「カビキラーマイルド」(ジョンソン)があります。そのかわりカビが消えるまで10数分かかります。

     ただ先日、講習会でカビ取り剤のフタを取って、においをかいでみたところ、「カビキラーマイルド」よりも、一番においが少なかったのが、ジェル状の「ルックカビ取りジェル」(ライオン)でした。またチューブでジェル状の「カビ取りジェル タイル用」(ヘンケルジャパン)も、においはほとんど気になりません。

    浴室浴室のカビ対策

  6. 【カビ取り剤のにおいが気になる場合】

     最近の塩素系カビ取り剤は、全般に以前のカビ取り剤よりもにおいはマイルドになっていますし、塗ったらサッと浴室から出てしまえば、においもがまんできる範囲かもしれません。

     どうしてもにおいが気になる場合は、塩素系成分を40%カットして、においや目への刺激を少なした「カビキラーマイルド」(ジョンソン)があります。そのかわりカビが消えるまで10数分かかります。

     ただ先日、講習会でカビ取り剤のフタを取って、においをかいでみたところ、「カビキラーマイルド」よりも、一番においが少なかったのが、ジェル状の「ルックカビ取りジェル」(ライオン)でした。またチューブでジェル状の「カビ取りジェル タイル用」(ヘンケルジャパン)も、においはほとんど気になりません。

    浴室浴室のカビ対策

  7.  今日の現場は、天然石では無いのですが、塗り壁のような浴室の天井に10年以上のカビが蓄積している現場からです。

     壁面の低い部分は、お施主様が自分でカビキラーなどで除去でき比較的に綺麗なのですが、天井や入口ドア上部の壁は、自分でカビキラーをしたら薬剤をかぶってしまう心配から、10年以上も放置していたようで、天井一帯にカビが発生していました。

     まずは、高圧洗浄で表面に浮いているカビを洗い流し、それから、塩素系洗剤を噴霧していきます。塩素が効いてくると少しづつですが、壁の下地が見えてきます。

     さすがに10年以上の蓄積があるので、2-3回工程を踏んでもなかなか綺麗にならなくて、8回くらい同じような工程を繰り返し、最後に高圧洗浄をして、何とか白い壁面が出てきました。
    一日乾燥させてから、抗菌コートを塗布する予定です。

    カビは健康で抵抗力があるときには心配ないのですが、病気や不摂生の時には真菌症に掛かりやすくなるので、注意が必要です。

    浴室浴室のカビ対策